![]() 磨りガラス越しに見える小さなピンクの花々。この場所を訪れる度に一度撮影してみたいと思っていた磨りガラス越しの風景。この日はこの写真を撮る為だけにTvsDを持参。普段カメラを持ち歩かないので、結構自分の撮りたいと思った瞬間を逃しています(汗)。 2008年6月25日撮影 |
||
![]() テニスコート独特の赤茶色に映える蛍光黄色のテニスボール。この強烈なコントラストがテンポの速いテニスのゲーム中でもボールを見失わない要因でしょうか。妻と妻の母がテニスを楽しんでる間、僕はカメラ片手に気ままに色々なものを撮影。たまには一人、こんな風に気ままにのんびりと撮影を楽しむのも悪く無いものです。 2008年6月26日撮影 |
||
![]() 少々肌寒い初夏の我が家のバルコニーにボンボン状の大輪の花を咲かすダリア。その自然の造形美は素晴らしいもので、遠くから眺めても近くで鑑賞しても飽きの来ない素晴らしいその大輪の花で僕らを魅了しています。接写してみるとその複雑な花の造形と素晴らしい色合いからか、まるで夜空に花開く大輪の花火のようです。 |
||
![]() ドナウ川の源流にほど近い、ボイロン修道院の教会の色鮮やかなステンド越しに射し込む柔らかな夕べの光。黄色いステンドグラス越しの西日が、緻密に色分けされた暖色系の石の床と温かな風合いの木のベンチを優しく照らし出していました。 2008年6月1日撮影 Baden−Wuerttemberg Beuron |
||
![]() 胸の前に優しく両手を重ね合わせ、とても柔らかく素晴らしいまでに満ち足りた表情をした木彫りの天使像。その目は天を見つめ、其処はかとない淡い想いがその顔に表現されています。この木彫りの天使像のように優しい満ち足りた表情が自然にできる、そんな生活を送る事が出来ればと想いつつ撮影しました。 2008年6月1日撮影 Baden−Wuerttemberg Beuron |
||








