![]() 時代とともに移り変わる街の景観。時の移り変わりとともに必然的に新旧の交代があるのは人間だけではなく街も同様。勿論シミ一つ無いピカピカなモダンな最新技術を駆使したものも大好きだけれども、歳を追う毎に以前は気付かなかった昔からあるものに親近感を覚え、時代を超えて今に残るものに敬意さえ抱くようになってきました。消え行く昔ながらの情景を写真に収めること。それが僕に出来る唯一つの事でしょうか。 |
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家でもお寺でも神社でも長い年月が経つと独特の雰囲気っていうか
味が出てきますね〜
古いものを壊すのは簡単ですが、それをずっと維持するのはすごく
大変でしょうね。。。
でもそれを次の世代に残していくことによって人間の歴史や文化を
つくることになっていくんでしょうね〜
あぁなんだか話がまとまらない様になってしまった。。。お粗末さま(^_^;
古き良き建造物は大切にしたいとおもいます。
木のシルエットがとてもいいですね!
【2005/10/12 20:59】
URL | a_-ooo #-[ 編集]
【2005/10/13 00:00】
| #[ 編集]
行くのってちょっと悲しいですよね。
でも残していくと言う事も難しいのかも
知れませんね。建物の回りに並ぶ木々も
建物と同時に姿を消してしまうのかな〜
あの木も年月と共に生きて来たのに。。。
【2005/10/13 03:22】
URL | Aloha #-[ 編集]
とても深いコメントありがとうございました。僕も同じ想いです。しかしこのような想いを言葉にするのはとても難しく。。。しかし見事うずらっちさんが代弁してくださったという感じです^^。
【2005/10/13 08:36】
URL | buck #zu7n1vHY[ 編集]
実はこの写真、以前見た街の資料館で見た昔の写真が頭に浮かび久しぶりにセピアモードを使用し撮ってみました^^。Tvs、カラーは勿論、セピアやモノクロモードの描写がとても気に入っています。
a_-oooさんの街には古い建物が沢山残っていそうですね!
【2005/10/13 08:41】
URL | buck #zu7n1vHY[ 編集]
地域によってはドイツ人の古い建物に対する執念は日本人の比にならないほどのものがあります。例えば戦争で膨大なダメージを受けたニュルンベルグの街などは、復興時にほぼ戦争前と同じ景観を再現し、中世から変わらぬ街を今に継いでいます。
残念ながら僕の町にはそのような古き良き執念はあまり無いようです。
写真の木は残念ながら失われてしまいました。こんな立派な木、もしも切らなければならないとしたら、何処に移してあげることが出来ればよいのですがそのように旨くはいかないようですね。。。
【2005/10/13 08:50】
URL | buck #zu7n1vHY[ 編集]
1枚目の写真、目に飛び込んできた鉄筋メッシュとねこ車。建設現場ですね。
まさに、古い建造物が取り壊され、真新しいものが建てられていく風景そのものですね。
歴史あるものは、どうにか残していって欲しいですが、そうもいかないでしょうね・・・。
お返事遅くなってすみません。はじめまして&ようこそ!
鉄筋メッシュとねこ車とは建設現場に詳しいですね^^。まさにこの写真は建設現場の写真で、今はこの地にコンクリートの大きな建物が建ってしまったので、この写真のような情景を望むことは出来ません。すべての歴史あるものを残すことは難しいようですが、それでもドイツ人達は、なるべく古い建物を継承するように努力しているように見えます。とても見習いたい点です。
これからもどうぞお気軽に遊びにいらしてくださいませ!!!
【2005/10/18 16:17】
URL | buck #zu7n1vHY[ 編集]
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<画像クリックで拡大表示>今日は、昔は日本の 気ままにふぉとろぐ☆【2005/10/12 13:55】



